プロミス

プロミス 審査基準

プロミス

 

プロミスで50万円借りてみて、信用情報の影響が大きいと思いました。

 


(プロミスで借入後の利用可能額)

 

借りた時の状況はあまり良くなかった
信用情報にマイナス履歴がなかった

 

という理由です。

 

まず借りた時は他の借入が300万円ほどありました。
また派遣社員で年収も280万円程度でした。

 

借入が0で平均年収以上の正社員の方に比べると、
明らかに返済能力の評価は低いと思います。

 

次に信用情報とはクレジット、ローン、割賦販売などの信用取引を利用する、
顧客・債務者の返済・支払い能力に関する情報です。

 

カードローン審査では一次審査で信用情報照会をします。
(貸すかどうかの判断で、自動で行われることもあります)

 

カードローン会社はお金を貸すことが仕事ですので、
毎回期日通りに返済してくれる人かどうかを見極めるためです。

 

ここで「返済遅延」や「異動」(借入整理)あると返済能力の評価が下がる可能性があります。

 

私の場合借入がすでに300万円ありましたが、
これらの履歴がなかったので審査に通過したと考えています。

 

また申し込んで一度も利用をしていないと「申込み履歴」だけとなり、
審査落ちと判断される可能性もあります。
(実際は審査通過していても)

 

ですので審査通過したカードローンやクレジットカードなどは、
一度は利用して「利用履歴」をつけておくと、今後の審査のプラス要因になると思います。

 

プロミスはパート・アルバイトも申込み可能ですので、
信用情報にマイナス履歴がなければ審査通過率はグッと高くなると思います。

 

プロミスについて

24時間最短10秒振込(土日祝も)

プロミスには「瞬フリ」と呼ばれるオリジナルサービスがあります。
指定銀行口座があれば24時間最短10秒振込(土日祝も)が可能です。
(三井住友銀行かジャパンネット銀行口座)

 

指定口座を持っていない場合は、
最寄りの契約機でカード発行すれば22時頃まで当日受取りできます。
(土日祝も対応しています)

 

金利0を最もお得に利用できる

プロミスは最大30日間金利0(詳細は公式へ)です。
私は50万円借りて7,315円お得になりました。
(50万円×17.8%÷365日×30日間)

 

また金利0の適用開始が「初回借入日」なのはプロミスだけです。
他サービスは「契約日の翌日」からです。

 

契約から初回借入まで期間が空く場合、
他サービスですと金利0期間を消費してしまうので、プロミスはお得だと思います。

 

カードのあり・なしを選べる

カードを発行するかどうか選ぶことができます。

 

・カードあり→最寄りの契約機でカード発行して当日受取り
・カードなし→振込で当日受取り

 

となりカードを発行しなければ手元に現物証拠が残らないので、
家族にばれたくない方にもおすすめの処置だと思います。

 

収入証明書と電話確認なし

収入証明書は不要です(50万円まで)。

 

また電話確認は個人名で職場にかかってきますので、
プロミスの利用が会社にばれる可能性はかなり低いと思います。

 

また電話確認に対応が難しい方は、
申込み後にフリーコールへ「他の確認方法の提示」を依頼することもできます。

 

会社が定休日、自分が終日不在、受付スタッフが不在
などの正当な理由があれば対応してくれることがほとんどです。

 

プロミスのまとめ

プロミスはパート・アルバイトも申込み可能です。

 

信用情報照会があるので、
現在カードローンやクレジットカードを利用している方は、
返済遅延などをしないように利用することで審査通過率を上げることができます。

 

24時間最短10秒振込、カードのあり・なしを選べるといったオリジナルサービスがあり、
金利0を最もお得に利用できるカードローンです。

 

詳細は公式サイトもご参考ください。

 

(公式)プロミス